シニアライフ徒然草

  • 株式会社エイジプラスが提供する見守りサービス「きずな電話」「きずな生活」

株式会社エイジプラスが提供する見守りサービス「きずな電話」「きずな生活」

高齢者施設のご紹介をしている(株)エイジプラスには、高齢者施設にご入居するにはまだ先で考えている、今のところは自宅で生活ができている、だけど一人暮らしや、高齢夫婦での生活に少し不安がある。そんな方に毎日決まった時間にお電話をさせて頂く「きずな電話」、そして緊急駆けつけやライフ監視センサー、ペンダントコールなどを合わせた見守りサービス「きずな生活」をご提供しています。


老人ホームにはまだ早い。でも一人暮らしには不安がある

「きずな生活」へお問い合わせをいただいた方のほとんどの方が「老人ホームにはまだ早い。でも一人暮らしには不安がある」こうおっしゃいます。 まだ元気だが、将来の事を考え、老人ホームを検討したが、予算がオーバーする。 老人ホームでは自由に暮らせないので、今の愛着のある自宅で、できるだけ長く生活したい。 自分の事は自分で出来るので、一人で気楽に暮らしたい。 このようにおっしゃる方が多く、 「きずな生活」は、今まで通りの暮らしにプラス、安心と言っていただいております。 毎日の体調確認、緊急時の駆付けなど、「もしも」の時に頼りになるサービスです。

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もしもの時にもライフ監視センサーで安心。

「きずな生活」には、毎日の音声電話による体調の確認や、セコムの緊急駆け付けが備わっておりますが、ライフ監視センサーというセンサーも重宝されております。 このセンサーは、24時間以内に前を通らなければ、セコムに連絡が入る仕組みになっています。(カメラではございません) お掃除ロボットや小型ペットには反応しないように、大人の腰位置くらいの高さから上に感知するようにしており、お手洗いの近くの壁などに付けられる方が多いです。 もし、救急ボタンを押さずに倒れていた場合も、異常事態に気付く事が出来ます。


ご利用者様の実際にあった事例です

先日、ライフ監視センサーの信号で、24時間利用者の動きがない事が発見されました。セコムが現場に急行しましたところ、腰痛持ちのご利用者様は、お風呂の浴槽に入ったまま、腰が動かせなくて、出る事ができなかったとの事です。 顔色が悪く、ぐったりされていましたが、お風呂のお湯を飲みながら助けを待たれていました。 普段からお昼間に入浴されるそうです。この日も前日の15時頃から入浴されていたようです。 セコムが救急車の手配をし、ご入院されましたが、一命を取りとめました。

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記事 エイジプラス きずな電話担当 中谷有里

中谷 有里
㈱エイジプラスが提供する、高齢者安否確認サービス「きずな電話」「きずな生活」コールセンター担当。 「まだホームに入るのは早い」「もしもの時、一人だから不安」そういったお悩みはございませんか? 一人暮らしの不安を解消し、安心した毎日を過ごせるよう、日々お手伝いお手伝いさせていただいております。
関西有料老人ホーム紹介センター【月〜金】10:00〜18:00【土】10:00〜17:00 ※日祝は休み 関西・中四国エリア 0120-65-6774【通話料無料】